ぷよぷよクエスト攻略wiki

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デッキ投稿板

デッキ投稿板です。タイトルには簡単な概要、URLにはデッキのURLを含めてください。デッキのURLはデッキの詳細画面より取得できます。


18. 聖夜のプレゼント祭り特効 管理人 2013-12-24 00:29:38 ID:6e6060b2
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
聖夜のプレゼント祭りの特効カード一覧。ちょいキャラシリーズ。

サンタサタンもそうだが、単体に対してx5倍の攻撃できるスキルを
持っているのが一番の特徴。ボスが単体であれば、十分に効果を
発揮してくれるだろう。
が、高難度クエストだとボス+αのパターンが多い為、アミティなどの
全体攻撃系の方が有利な場面が多いと思われる。

コンビに関しては商人に偏り気味ではあるものの、バラエティ豊か。
各種コンビを強化する意味あいもあると思われる。

それにしても、おに子にガールズがつくのは、少々違和感がある。
(おおかみ男にはボーイズがついていないのに)

追記
後日、おおかみ男はボーイズが付くようになった。

19. 攻撃タイプ魔導学校 管理人 2013-12-25 00:39:04 ID:6e6060b2
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
プレイ開始時、赤、青、緑の3枚から1枚を選べる。
本カードをリーダーにすると、各属性の攻撃力を1.5倍から2倍にするという
強力なLスキルを持っている。

★2から★5、現在では★6も用意されている。5種類全てが、通常クエの
ボスドロップ、無料ガチャから入手可能。
本ゲームは無課金でも十分に遊べると言われているが、これらのカードの
存在があってこそだろう。

時間をかければ誰でも入手可能で、また最後まで成長させきることも可能。
本ゲームのメインキャラと言ってもいいだろう。

本カードを育てると、上位の素材系クエストのボスもスキルで瞬殺可能。
さくさくとゲームを進めるにも何枚かは育てておきたい。

強さの面では欠点はないのだが、同レアリティの中では一番の高コストに
設定されているのが欠点と言えば欠点。
本カード5枚をデッキに組み込めるよう、ユーザランクを上げることを
1つの目安にするといいだろう。

20. 初代メンバー 管理人 2013-12-25 00:55:43 ID:6e6060b2
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
アルルをはじめとする、ぷよぷよ創世記のメンバー達である。
未だに根強い人気をもっている模様。

ガチャ排出率はかなり低く設定されており、いわゆる当たりカードである。
本気でリセマラをするのなら、本シリーズを狙いたいところ。

ステは高め、Lスキル、通常スキル共に強いので、出たら何も考えずに
育てておけばいいだろう。

欠点はというと、非常に進化させにくいことだろう。★4、★5にする際にも
★5魔導書と各種ゼリーが必要となる。これらの特殊素材をクエストで
入手しようとすると、★5を中心にしたデッキが欲しいところなので、
★4にする為に★5が必要のような状況になってしまう。

早い段階で入手できたとしても宝の持ち腐れになるので、気長に
つきあっていくのがいいだろう。もっとも★5をガチャから出せば
言うことなしなのだが。

21. さかなシリーズ 管理人 2013-12-25 01:10:31 ID:6e6060b2
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
タフネスを持った魚系カード一覧。現在はスイマーというコンビを
持っているが、元はぎょるいというコンビだった。

Lスキルのタフネス、通常スキルのチャンスぷよ変化がとにかく便利。
ステもバランスがとれていて、かなり使いやすい。
通常クエ、ギルイベ共に使える局面があるので、何枚かは絶対に
育てておくといいだろう。
ギルイベで封印、フラウ等とあわせて使うことを考えると、紫、黄あたりを
中心に育てておくのも1つの手かもしれない。

どれも無料ガチャ、通常クエで入手可能だが、ニジイルカは
精霊コンプ報酬から入手可能。

万能ではあるけど攻撃型ではないので、持久戦気味になるのが
欠点と言えば欠点である。

  • このシリーズの欠点といえば、Lv.50までの能力上昇率の低さもあります。
    超がつく程の大器晩成型なので、育てる時には注意が必要ですよ。
    月影 - 2013-12-25 01:16:57 ID:5d8aebe7
  • 恥ずかしながら、成長率というのを考えたことがありませんでした。
    上昇値は均質かと思っていたのですけど、違うということですかね。
    管理人 - 2013-12-25 22:48:22 ID:6e6060b2
  • そうなりますね。このシリーズに限らず、バランスタイプはステータスが平均的に上がる=1つのステータスの上がり幅が少ない、という解釈で良いと思います。
    なので、育てるなら早めにLv.60~70くらいまで上げたいですね。
    月影 - 2013-12-26 00:15:05 ID:ea972ae3

25. 回復シリーズ 管理人 2013-12-27 00:22:35 ID:d97da1b6
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
初期の回復系の一覧。単純に他カードと比べて弱いという点から
敬遠されているキャラ達である。

最初は魔導シリーズと同じコストだった。が、11月の回復系の
ステ見直しにより大幅なコストの見直し、ステの上方修正が行われた。
変更前は、バランスタイプより回復値が低いという有り様で、
全てのステが劣るだけのカードだった。

大半は精霊報酬で入手することができる。誰でも入手できる、ちょっと
レアな雑魚カード的な位置付けのカードを、かなりマシにしたという点は
評価したい。

回復系=攻撃回復逆転クエストで、多少は有利に戦えるだろう。
無回復エリアでは回復のスキルすら使えないので、全く意味がない。

★2と★5のユウちゃん&レイくんはボーイズとガールズの両コンビ持ちである。
よく使われるコンビなので、組み込みやすいだろう。

27. パプリスシリーズ 管理人 2013-12-27 00:59:26 ID:d97da1b6
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
おなじみのパプリスの一覧。代表的な超ハズレカード。

ほとんどのケースにおいて即売却されるカードだが、デッキに
組み込まれている事が多いカードでもある。
その理由は的を増やすことである。

本カードはコストが1である。コストが余れば、その分を本カードで
埋められる。控えに1枚入れたとしよう。

メインデッキの一部が死んだ場合、控えのパプリスが加わることになる。
もちろん戦力にはならないが、敵の攻撃を受ける役目は果たしてくれる。
1回分のダメージを肩代わりしてくるわけだ。リーダーとサポートにタフネスが
いる場合は、3回分も肩代わりしてくれることになる。これは大きい。

コストが駄々余り、デッキに十分な強さがある場合は控えにこれらを
入れる必要もないが、ギリギリの場合は役立ってくれる事が多い。
ギルドイベントでは間違いなく役立ってくれる。

回復系ステの見直しにより、イカとコビットもコスト1になったので、
唯一のコスト1カードではなくなったが、No1の入手のしやすさもあり
非常に組み込みやすいカードではないだろうか。

なお、★2以上には全く存在価値はないだろう。

28. ギルイベデッキ(ドラウド) 管理人 2013-12-28 00:45:26 ID:d97da1b6
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
ドラウドをリーダー、サポートにしたギルイベ用デッキ。
控えには追加の封印要員なりパプリスなりを追加する。

ドラウド2発を当てられれば、現ボス体力の15%+12.75%の計27.75%の
割合のダメージを与えられる。それからついでにフラウの毒を当てて5ターン
粘れば25%削ることも可能。

フラウは敵総体力の5%分のダメージを、5ターンの間与えられる。
が、ドラウドの場合は現体力の15%のダメージとなる。敵の体力が減れば
その分与えるダメージも減ってしまうので、フラウより使い勝手が悪い。

この使い勝手の悪さを何とかする手段があるにはある。

ぷよクエのギルドイベバトルの場合、敵の体力は各プレイヤーのプレイが
終わるまでは、サーバに反映されない。同時にプレイヤーがバトルに入り、
片方のプレイヤーが1万のダメージを与えても、、もう片側の
プレイヤーのボスの体力が1万減るわけではない。常時接続型の
ONLINEゲームではないということだ。

この特性を利用すると、4人でログインして4人がドラウド2発を発動させると、
各々が27.75%を削ることができる。4人がダメージを与えたことを確認し、
バトルを終了すると、ボスを倒せたことになる。

1人1人が戦闘に入って終了しての繰り返しだと、こうはいかない。
ダメージをサーバに反映させないのがキモとなる。

熱心なアクティブプレイヤーが多い上位ギルドでは、連絡用ツールを使って
しっかりとした連携を取っているとのこと。

フラウの毒で倒した方が早いという意見があるかもしれないが、そもそも毒が
効かないボスがいる。そして、ドラウドのスキルを当てたら即終了(待機)という
ルールがあると、一人一人の負担を減らせるのと、ボスを倒す速度を稼げる
という利点がある。まさしく上位ギルド向けの戦法と言えるだろう。

大半のギルドがそうだと思うが、一部の強プレイヤーが頑張らないと
いけない場合は、タフネス持ちぎょるい系をリーダーとサポートにして、
フラウの毒ループをするしかないだろう。

26. 体力特化シリーズ 管理人 2013-12-27 00:44:58 ID:d97da1b6
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
体力強化系のLスキルを持ったカードの一覧。
ミノタウロスを除いて人型で構成されている。人気キャラクターの
集まりと言ってもいいだろう。私見だが、かなり入手しにくい。

一番の特徴は、LスキルのHP2倍である。リーダーとサポで揃えれば
1万超えも余裕だろう。ここまでくるとタフネス以上にタフネスしている
とも言える。問題なのは、本シリーズをリーダーにしている人が少ない
ことだろうか。

ある程度育ったデッキならタフネス代わりに使えるが、ぎょるい系の
タフネス&チャンスぷよの利便性と比較すると、幾分見劣りする部分が
あるのも否めない。
が、間違いなく見た目は本シリーズの方が勝っているだろう。

  • 体力特化の最後がシェゾになってますが、正しくはラグナスです。
    月影 - 2013-12-28 16:36:28 ID:ea972ae3
  • これは失礼しました。ラグナスに修正しました。
    ご報告いただきありがとうございます。
    管理人 - 2013-12-28 20:31:08 ID:d97da1b6

29. ギルイベデッキ(ぎょるい) 管理人 2013-12-28 01:00:32 ID:d97da1b6
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
タフネス系をリーダー、サポートにしたギルイベ用デッキ。

控えには入れられるだけの封印、毒要員を詰め込む。
2体目は念の為にタフネスを入れておくといいかもしれない。

とにかくフラウの毒を当てることがメイン。スキルをためて、毒、封印、
チャンスぷよで次のスキルすぐにためる。この繰り返しになる。
毒を3回から4回あてれば勝ちだ。
この封印毒ループに入れば、敵の体力が数百万だろう数千万だろうが
1戦闘で0にできる。

この方法の問題点は、とにかく1戦闘で時間がかかることだ。
私見ではあるが数回やったら飽きる。

  • ぎょるいでは、火力があまりない。特にくろいポポイは全体攻撃のため攻撃力が低く設定されている。火力が低いのはクドラクの方に重要だがこちらではアミティなどの魔道学校を入れるといいかもしれない。
    イナール - 2013-12-28 11:59:58 ID:65d66130
  • そうですね。ぎょるいも育てきれば悪くないのですけど、中途半端なLvだと
    通常の殴りではダメージが大分抑えられてしまいますよね。

    このデッキは毒以外は無視したものなので、カード全体のLvが低い人、もしくは
    通常の殴りのダメージが全く意味をなさないほどにボスのHPが高い場合は
    有効でしょうか。
    管理人 - 2013-12-28 20:37:06 ID:d97da1b6

15. ハロウィン祭り特効 管理人 2013-12-24 00:00:35 ID:6e6060b2
体力:
攻撃:
回復:
コスト:
デッキの詳細
ハロウィン祭りの特効カード一覧。まものシリーズ。

ウィッチはともかくとして、他のカード全てにまものがついているかというと
そういうわけでもない。正確にはまもの&おばけシリーズとなっている。

ウィッチに関しては割愛。
まものシリーズのリーダースキルは、自デッキが残り1体に
なったときの発動なのであまり使えない。
通常スキルの単体通常攻撃の全体化は使い方によっては強力と思われる。
欠点は、スキルのかかる対象がまものと同一の属性に限定されるので
各属性毎にまものを用意する必要があることぐらいだろうか。

  • スキュラはガールズ、おおかみおとこはボーイズ、オークテはつの
     のコンビネーションが乗るので、単色デッキではとても使いやすい有効なカードになりますよ。
    月影 - 2013-12-30 00:48:52 ID:33b169ee
  • おおかみおとこにボーイズがつくようになったのですね。
    シグ等と相性がよさそうです。
    つの系デッキなんかも、かなり強いのができそうです。
    管理人 - 2013-12-30 01:00:05 ID:005be2bb

Last-modified: 2013-10-27 (日) 18:45:39 (1695d)
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